整数のかけ算とわり算の計算問題(項の数は2つ)

『0からやりなおす中学数学の計算問題』(総合科学出版)などの著書がある石崎です。
いきなりですが、数学を得意科目にしたいですか。そのためにはどうすればいいと思いますか。
数学の基礎は計算力といっても過言ではありません。正確に計算できるようになるまで、ひたすら計算問題を解きましょう。
というわけで、今日も、地道にかけ算とわり算の計算問題を解きましょう。
数字を見るだけで頭痛がするかもしれませんが、がんばりましょう。いつの日か、たし算とひき算の計算が趣味になる日がくるかもしれませんから。

<はじめてのひとへ>
・数式の表示は、MathJaxを利用しています。数式を表示させるにはネット接続とJavascriptを「オン」にすることが必要です。
・このページは印刷できます。詳しい方法は、計算問題を印刷する方法をご覧になってください。
・計算のしかたを工夫すれば楽に計算できるケースもあります。計算式はあくまで目安ですので、あらかじめご了承ください。
計算問題のページには、ほかにも、たくさん計算問題があります。

<出題内容>
整数のかけ算とわり算の計算問題(算数)
・問題数:20問
・項の数は2つ

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整数のかけ算とわり算の計算問題を解こう!

(1)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}49÷9=
\end{eqnarray}
(2)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}90÷24=
\end{eqnarray}
(3)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}19*38=
\end{eqnarray}
(4)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}39÷55=
\end{eqnarray}
(5)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}71*18=
\end{eqnarray}
(6)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}42÷75=
\end{eqnarray}
(7)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}46÷34=
\end{eqnarray}
(8)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}94÷59=
\end{eqnarray}
(9)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}57*56=
\end{eqnarray}
(10)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}95÷86=
\end{eqnarray}
(11)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}68÷95=
\end{eqnarray}
(12)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}13÷13=
\end{eqnarray}
(13)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}29÷47=
\end{eqnarray}
(14)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}94*34=
\end{eqnarray}
(15)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}87÷33=
\end{eqnarray}
(16)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}32*17=
\end{eqnarray}
(17)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}32*40=
\end{eqnarray}
(18)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}8*6=
\end{eqnarray}
(19)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}41*98=
\end{eqnarray}
(20)つぎの式の「商」と「あまり」を計算をしてください。なお、あまりがない場合は「0」としてください。

\begin{eqnarray}9÷4=
\end{eqnarray}

整数のかけ算とわり算の計算問題(解答)

ケアレスミスなどの計算ミスはしたくないですね。計算ミスを防ぎましょう。どのようにすれば計算ミスを減らすことができるのでしょうか。
それは、ひたすら問題を解くだけです。解いた問題が多ければ多いほど、緊張しても正確に計算できるようになります。
単純な方法ですが、効果てきめんです。計算ミスをなくすだけで数学の成績はあがるので、何度も繰り返し問題を解きましょう。

(1)\begin{eqnarray}商:5、あまり:4\end{eqnarray}

(2)\begin{eqnarray}商:3、あまり:18\end{eqnarray}

(3)\begin{eqnarray}商:722、あまり:\end{eqnarray}

(4)\begin{eqnarray}商:0、あまり:39\end{eqnarray}

(5)\begin{eqnarray}商:1278、あまり:\end{eqnarray}

(6)\begin{eqnarray}商:0、あまり:42\end{eqnarray}

(7)\begin{eqnarray}商:1、あまり:12\end{eqnarray}

(8)\begin{eqnarray}商:1、あまり:35\end{eqnarray}

(9)\begin{eqnarray}商:3192、あまり:\end{eqnarray}

(10)\begin{eqnarray}商:1、あまり:9\end{eqnarray}

(11)\begin{eqnarray}商:0、あまり:68\end{eqnarray}

(12)\begin{eqnarray}商:1、あまり:0\end{eqnarray}

(13)\begin{eqnarray}商:0、あまり:29\end{eqnarray}

(14)\begin{eqnarray}商:3196、あまり:\end{eqnarray}

(15)\begin{eqnarray}商:2、あまり:21\end{eqnarray}

(16)\begin{eqnarray}商:544、あまり:\end{eqnarray}

(17)\begin{eqnarray}商:1280、あまり:\end{eqnarray}

(18)\begin{eqnarray}商:48、あまり:\end{eqnarray}

(19)\begin{eqnarray}商:4018、あまり:\end{eqnarray}

(20)\begin{eqnarray}商:2、あまり:1\end{eqnarray}

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